ひろぎん経済研究所発行「カレントひろしま10月号」でご紹介いただきました

一般社団法人ひろぎん経済研究所(広島市中区銀山町3-1ひろしまハイビル21 3階 理事長角倉博志様)発行の「カレントひろしま10月号」で、24ページ目から計4ページに渡り、「地域の未来を担う地場企業」としてきらりをご紹介いただきました。cimg5459%e3%82%ab%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%83%88

一般社団法人ひろぎん経済研究所様のホームページ
http://www.hirogin-ri.jp/ (←外部サイトへのリンクです。)

紙面には、きらり理事長の橋口の考えとして、きらりのサービスは「超少子高齢化社会に対応するための家族代わりのサービス」であること、時代の流れのなかで高齢者向けのサービスの必要性は高まる一方であること、きらりの今後の展望などについて、掲載されています。

さらに、ひろぎん経済研究所理事経済調査部長 岡崎裕一様からの「社会的なインフラが未整備なままです。きらりの活動が社会の一端を支えてくれることを期待したいと思います。」とのメッセージも掲載されています。

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今回の記事掲載のために取材いただいた
一般社団法人ひろぎん経済研究所 理事 経済調査部長 岡崎 裕一様
一般社団法人ひろぎん経済研究所 研究員 武田 宗紘様
誠にありがとうございました。

きらりは今後も、地元広島で信頼される企業として活動を続けるとともに、さらなる成長を遂げるため、尽力いたします!