2026年6月6日(土)、会員の皆さまに楽しくお過ごしいただける交流の場として、きらり福山支部では初めてとなる会員交流会を福山平成大学様と連携し開催しました。
当日は、福山平成大学看護学部で老年看護を専門とされている木宮教授とゼミ生の皆さまと一緒に、和気あいあいとしたきらり会員様の交流会となりました。
交流会では、学生の皆さまが企画したさまざまなプログラムが行われ、参加された会員の皆さまは、思い思いにちぎり絵の作品づくりを楽しまれました。また、風船バレーでは自然と笑顔と歓声が広がり、会場は終始あたたかく和やかな雰囲気に包まれました。
参加された皆さまからは、「楽しかった」「また参加したい」といった声も聞かれ、心あたたまるひとときとなりました。
このような素敵な時間となりましたのも、ご参加いただいた会員の皆さま、そしてご協力いただいた福山平成大学の木宮教授と学生の皆さま、お一人おひとりのおかげです。心より感謝申し上げます。
今後も、皆さまが安心して楽しく参加できる交流の機会を大切にしてまいります。
ちぎり絵体験の様子
ちぎり絵作品とともに福山平成大学学生と記念撮影
風船バレーの様子
集合写真
会員様(Aさん)
人見知りの性格のため、初めは緊張していましたが、
笑いあり、学びありでとても楽しかったです。
きらりに入会して将来が安心になりました。
会員様(Bさん)
やっぱり交流会に参加して良かったと心から思っています。
きらりに入会して「見守られている」という心強さを感じています。
これからもお願いします。





